敷ふとん(マットレス)のコト その1

朝目覚めた時、疲れは残っていませんか?

 

睡眠の質が悪いといくら眠っても疲れが翌日残ってしまいます。

 

というワケで、

 

今回は寝具の中で最も寝心地を左右するであろうアイテム、

 

「敷ふとん(マットレス)」にフォーカス。

 

イキナリですが

 

自分に合った「敷ふとん(マットレス)」を選ぶポイントは?

 

スバリ、

 

カラダにフィットして、しっかり支える

 

コレに尽きると思います。

 

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①「フィット」させるには柔らかい素材?

 

②「しっかり支える」には固い素材?

 

上記の課題を順に解説します。

 

まず、

 

①「フィット」させるには柔らかい素材?

 

柔らかい素材で代表格の『低反発』。

フィットはするが、支えるチカラが無いので腰が沈み込み過ぎて、

 

不自然な寝姿勢になってしまいます。

 

『ウォーターベッド』もコレに近いかもしれません。

 

続いて

 

②「しっかり支える」には固い素材?

 

いわゆる『せんべい布団』でいいのか?

 

答えはNOです。

一時的に背筋を伸ばしたりするには有効なんでしょうが、

 

固すぎるとカラダとふとんの間に隙間ができやすくなります。

 

特に仰向き寝時の腰の部分。

 

長時間この姿勢だと浮いた部分がつっぱりツライ状態です。

 

横向きになっても肩・骨盤が当たってしまいこれもツライ状態に。

 

結果、寝返りの回数が必要以上に増えて眠りが浅くなります。

 

(※上記2例の場合、極端な体型・体重は除きます。中には『低反発』『せんべい布団』が合う方も存在します。)

 

ここで快眠のポイント。

 

理想の寝姿勢を保ち、無理のないスムーズな寝返りをする

 

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「理想の寝姿勢」?「スムーズな寝返り」?

 

この続きは後日アップ予定の「敷ふとん(マットレス)のコト その2」で。

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